トランスメディア提供アイコン01 再冒愚ブルース〜破損ー修復記 #10【私的リハビリ記】

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 土日は平日の負担がどっと出るのか、死んだように寝ているところにチコが張り付いてきて、目が覚める。この外で薄ら汚れたまま帰ってくる猫は、私が一瞬眠りからさめてまどろんでいる状態を逃さない。君みたいにスパっと目は覚めないんだよね。でも、そうなったら、チコには寝たふりは通用しない。
 手術した周辺が神経等の機能を回復するに従って、いろいろ疼きだして夜中に魘されて目が覚める。昨晩は、鎖骨をつないでいるチタン製ブレートが骨に埋まってズブズブ沈んでいく夢を見て、それを自分で手で抑えている感触があまりにリアルで、怖くなって飛び起きた。

 暫くチャリンコや自動車の運転は手控えている。ちょっと運転したぐらいでは問題を感じないが、とっさにドアを引いたりハンドルを引いたりするときに、自分の鎖骨をかばえる自信がない。そうなればまた逆戻りだ。その状態で事故れば保険も微妙だろう。先週フルサイズのワゴンに載せられ、その重いドアをいつもの調子で閉めようとして、あ、やばいと手を離した。そういうとっさの時の躰の使い方というのが、リハビリ期間中はクセモノだ。

 自転車も同様。で、通勤や普段の足については、公共交通機関は別にして、チコに倣うことにした。チコはバスに乗ったり新幹線に乗ったりはしないけれど、つまり徒歩か猫の速歩、あるいは軽いランニングということである。



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# by complex_cat | 2016-09-14 22:39 | My Shot Life | Trackback | Comments(5)

トランスメディア提供アイコン01 再冒愚ブルース〜破損ー修復記 #9 【復帰準備】

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 復帰準備、リハビリも有って、今まで家でやっていたことを、ぼちぼち始める。復帰後初めて作った料理は、焼きそばにあまりものの鶏皮の唐揚げと卵を出汁で煮込んで親子丼みたいなのを最後にどかっと載せたものだったけど画に残さなかった。元通り、朝のホットサンド。人が食べるものには一切興味ないけれどナッチは、こういう時には天邪鬼でそのまんま寝ている。全然愛想がないけれど。
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 その焼きそばの残りに、見えなくなってるけどポーチドエッグを載せて水分をパンが吸いすぎないように両側にチーズを振って挟んである。こういうのさっと作って食える、正常な朝食の幸せ。
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 抜糸が終わった。今日は無理だが、明日ぐらいは、久しぶりに湯船に入れるかなっていうところ。鎖骨は寸分もずれずに収まっている。先カンブリア紀のヘンテコ生物みたいなプレートがしっかり破断面を跨いで繋げている。「快調です。全く問題がない」とお医者が太鼓判。それでも「油断しないで、絶対に無理しないように。」と釘を差される。

 「はい、しませんしません(多分)。」首の近くの神経ブロックを打ち込む所の近くまで手術野に入っていたわけで、首も以前のようには動かせない。夜になるとまだ寝返りも打てないし、これげ廻るような激痛は基本無いけれど、色々、あちこち痛みは発生する。
 PTの青年も、幸い外来で来た私に、シフトが合ってちゃんと担当してくれた。「思った以上に良いです。割りと腕上がりますね。」ベーシックは同じだが、毎回オプションメニューが変わるのが少し楽しかったりする。半月ほど動かしていなかった肩甲骨周辺のマッサージは地獄である。そう、地獄が始まった。
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 サポータは、鎖骨用のクラビクルバンドになったが、これ自分で外したり嵌めたり出来ない例の厄介なやつである。
独りでできない故、キャンプや通常のフィールドなら相棒かスタッフに頼むが、単独の出張などでホテル泊になったら回れ右して「誠に申し訳ありませんが・・・」とカバンのストラップ締め直すみたいにフロントマンに手を貸してもらうしか無い。破断面がくっつくのには6週間ぐらいだそうだから、まだまだ先のことだ。
 検索していて、自分で装着、脱着ができるタイプがあることに気がついたらが、アマゾンでは売り切れ。拘束具じゃないわけで、なんで、自分で装着、脱着できない仕様にするのかさっぱりわからない。いや、これ嵌めてる人間は入院しているか安静にして誰かの介助を受けてる状況にある可能性が高いからか。でも姿勢矯正健康器具でもある。この問題については、かなり皆共通した悩みのようで、本体もう少し改造すればいいのにと思ったりした。検索したら、動画のような方法が紹介されていた。引いて締めることができるサイドリリースバックル付きベルトを片方に装着して引き絞るというやり方で、パーツを購入して試してみないと長さや節度など適当なものなのかどうかわからないのが、ちょっと困ったところだが参考になった。
 
 ザックは、通勤時これまで何でも放り込んで、毎日11kgぐらいのチャリンコ用のを担いでいたが、当たり前の話だが、当分左肩で担ぐことを止められてしまった。片側ストラップのものを背負って、試しに1km程度走ってみて問題ないことを確認した。とりあえず、半月運動していなかった故、とても嬉しかった。ほとんど何も入らないので、持っていく装備については厳選しないと、今までみたいにMacBookAir2台、雨具からカメラから、着替えから何でもドラえもん状態、みたいなことはしばらく出来ない。何しろ、学会もフィールドへの小旅行もそのまんまの装備で行ける状態といえばいかに普段から何も選別していないのがよく分かるだろう。それができなくなった。しばらく、自転車にもクルマにも頼らず通勤しようと考えているわけだが、ザックを以前にように担げるまで暫くかかるので、この辺りが一番難題である。

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 チャリンコはほとぼりが覚めるまで乗らないつもりなのだが、そんなことやったら頭がおかしくなると思うので、抜糸してもらったその足で、治療用機器としてサイクルトレーナーをロードのお店の店主のところまで調達しに相談に行った。店用のは次の高性能タイプに交換するところで、このGIANTの中古のCYCLOTRON MAG 2を安く譲ってもらうことになった。40k以上もする高級品ではなく、私にはちょうど良いレベルだし、定価の割りに厳粛性が高い。
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 取り敢えず、サイクルトレーナーはクリーニングと整備チェックをお願いして店を出る。家に来るのはしばらく先か。両手の握力を戻すために、ハンドグリップを暇があれば握っている。感触としては悪くないなと思っている。
 もう一つ、「あること」を始めるためのものは明後日到着するはずだが、それについて、私が実験でいけそうな手応えを得ることができたら、その時にまたエントリに上げる事にする。

# by complex_cat | 2016-09-05 21:57 | My Shot Life | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01 台風怪人12号

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 「台風が通り過ぎる時、特に右のラリアートには気をつけろ。」って話をしてたら、次男がサラサラと描いてくれた。

地上付近では上から見て反時計回りに強い風が吹き込んでいます。そのため、進行方向に向かって右の半円では、台風自身の風と台風を移動させる周りの風が同じ方向に吹くため風が強くなります。逆に左の半円では台風自身の風が逆になるので、右の半円に比べると風速がいくぶん小さくなります。(「台風に伴う風の特性
 まあ、普通に知られている台風が自分に対して西側を通ると暴風による被害が大きくなるという話を擬人化したわけで。しかし、風のエネルギーは風速の3乗に比例するから、仮にリンク先のグラフから読み取って風速で20%増しになったとすると、エネルギーの違いは1.7倍を超える。そりゃアカンわ。南九州は時間100mmとか一日で300mmとかの豪雨には比較的耐えてきたが、風は困る。前回は屋根の地デジ、衛星放送アンテナが吹き飛んで、ワイヤー一本で屋根からぶら下がっていた。落ちてしまわなかったので、引き上げて再設置は半日でなんとかなったけど。「お父さんまるでサンダーバード(磁力牽引車による『ゴング』という多脚戦車の引き上げ)みたいだったね」と、次男が言った。

 実際に彼奴(きゃつ)が、被害者の右側を通り過ぎる時、すれ違いざまに右腕でかまされるラリアットは、あまりにも強力。左のエルボー(エルボー)よりも危険。まあ、エルボーが大したことがないという意味ではなく、それでも大抵の相手は消し飛ぶ。そんな危ない奴が、現在時速15kmのチャリンコに乗って移動中。屋久島から高速ジェットフォイルで2時間のところをその5倍以上の時間をかけてやってくる。天然系の危ない怪人みたい。しかし、この怪人は赤道上に偏在する太陽からのエネルギーを拡散し、エントロピーを増大させるという崇高な使命を持っている。周りは大迷惑だけど。

 早くさっさと通りすぎて欲しいが、なんか待ちくたびれた。良いタイミングで台風準備できて、家族で閉じこもったのは良いのだが、退院したのにほとんど二日間何も出来ない気分だ。

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チコは相変わらず、好きに出たり入ったりしている。べったり甘えられる家族が帰ってきたわけで、昨晩からの我儘は、まあ酷かった。今も、両脚の間でこんな感じ。


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 ちょっとした画にして色塗ってみた。まだパーツを描き足さないといけないけど、やはりオジリナルの方が良い。ピクサーとかジブリとか、アニメ化したいなら、窓口はここなので遠慮せず連絡してくるように(偉そう。


# by complex_cat | 2016-09-03 15:07 | Kids and friends | Trackback | Comments(2)

トランスメディア提供アイコン01 再冒愚ブルース〜破損ー修復記 #8

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本日11:24、病院を撤収した。要するに退院。お世話になった先生と、ナース小隊、私を担当してくれたPTの青年にお礼を言って出てきた。

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 ワイフが、早朝、チコべえどこにいるか分かる?って写メで送ってきた。画像解像度低めだが。天然迷彩。
 

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 私が戻ったときには、既に4時間経過していたが、この時までそこで待っていた。私が車から降りると出てきた。


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 「ただいま、チコ」と声をかける。彼も「お帰り」って言ってるみたいに見える。実際そうかもしれない。


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 「チコっ」と呼ぶと素直に一直線、一緒に家に入った。肉食獣、プリミティブなヒトの場合もそうだけど、「親の無事な帰還」は食べ物にありつけるということを意味するのかも。


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 長く漁に出てクジラみたいに大きなカツオが獲れたんだけど、戻って来る途中でサメに食い千切られてこれだけしか残らなかった。ゴメンよ。どっかで聞いた話だって? なんでタタキで泳いでいたって? それでも帰宅途中で、わざわざ君のためにスーパーに寄ったんだから許されよ。

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 待ってたのがよくわかる。お代わり3杯した。この顔だからしょうがない。

[再冒愚ブルース〜破損ー修復記 #8] チコさんかつお!おいしいかつお!


チコ、あのエボリさんにも名前を呼んでもらってるのか。幸せなやつ。
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父ちゃん帰還で安心したか鰹のたたきに満足したか、爆睡。



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# by complex_cat | 2016-09-02 18:44 | My Shot Life | Trackback | Comments(2)

トランスメディア提供アイコン01 再冒愚ブルース〜破損ー修復記 #7

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「オレ、無事に手術終わったら、これ食ってコーヒーするんだ。」死亡フラッグになったら嫌だなと思って手術前には書けなかった。

このスナック、我が家では特にナッチ&ユッチが大好きなシーバにそっくりで、ネットでも「作った人天才!」と、盛り上がっていたようだ。
猫の相棒のいる方は、反応せざるを得ないこの仕様。今日子さんは、めしあがったようだ。かーくんは、見せたらなんて言うだろう。

ワイフが見つけて購入してくれたので、退院してからと言われたところ懇願して、ごっそり持ってきてもらった。「私が買った後、売り切れていた」そうなので、ご近所ではそれなりにヒットしてるのかも。

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開けて驚いたのは、でかい!スケール2倍、水平投影面積4倍。
シーバを混ぜるロシアンルーレットごっこはできない。
味は勿論酒のツマミなので、濃いめの塩味。中のチーズはスナック系の安チーズの独特の味が無くて、ちゃんとチーズっぽい。強めの塩味とマッチして、一気食いしそうな危険な味。猫には向かない。
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はてこさんが、送ってくださった。彼女のブログエントリーを読んでいたので嬉しかった。感謝。

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チコはマイペースのようだ。これは次男出迎えて、一緒に帰ってきたところ。

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12年前の一コマ。私が退院したて戻ったら、チコはこんな顔して待っていてくれるだろう。息子達は既に、私が居なくてもトラブルへの対応能力ができている。私が不在である故、いろいろわかったりする。
私の手術は、成功したといってよいだろう。昨日のレントゲン写真では、癒合面がわからないくらい私の鎖骨はスムーズに繋がっていた。
昨晩は、theヤクを必要とせず、初めて朝まで爆睡することができた。その前の晩からtheヤクは、我慢するように試したが、手術後、爆睡できたのは初めてであった。
鎖骨は、成長期の子供は別にして、皮質が破断面に回り込んで、偽関節化するリスクが他の部位の骨に比べ高いという。そうなると、鎖骨が癒合せず、二つの部品化するということで、まともな回復には届かなくなる。再手術は当然必要となってしまう。人間の身体は、正常でなかろうともそれなりに結合組織を作り、血管を巡らしていくため、ボタンの掛け違えはさらに面倒なことになる。
つくづく無理して離島への講話に出発して、手術を、延期しなくて良かった。
この先、再び、プレートを取り出す手術が1年後に控えていて、そこではまた、全身麻酔からやるはめになるが、それはまた別の話。

# by complex_cat | 2016-08-30 06:26 | Trackback | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 再冒愚ブルース〜破損ー修復記 #6 「クマよりの使者」

 
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入院して一週間以上、明後日で手術後1周間が経過する。これぐらい病棟に居ると、この規模のこじんまりした病院だと、同じフロアの人とは不思議な長屋の住人感が出来てきて面白い。私は最年少から二番目か三番目か上で、後はお年寄りばかり。日本の縮図的な、限界集落みたいだが、消えることが目的とされる集落だ。でも、入植者は次々とやってきて消えることはない。
 本日も、新たな患者さんが入室されてきたが、痛みで体を曲げて起きることも出来ず、かなり苦しんでいた。食事や排尿などケアがかなり必要になりそうで、個室的に使う必要が生じたこともあって、私は火山島が見える窓側の部屋に一人移された。部屋が結果的に格上げになった気分。
 日夜リハビリに勤しむ人達の故障部位や症状や回復状態は様々で、スタスタ歩き回れる私は、ほとんど身体的な制約もないように思えてくる。以前膝十字靭帯を手術して入院した病院も、リューマチ治療で有名なところだったが、関節を人工のものと交換手術してその後のリハビリに耐え、また反対側の関節の手術でを繰り返すみたいなお年寄りの戦いを見ていると、ああ、自分のこんなので死ぬ思いだとか口にしたり、痛みに耐える覚悟するとか片腹痛いわ、と思ったものだ。それでもリハビリは地獄だったのは確かだった。
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 私の入院は、まぁ一種のしくじりで、喧伝したくはなくて、でも仕事関係や色々なルートからバレてしまって、お見舞いが届くようになってしまった。
 熊本の震災の時に、本の気持ち程度だったが、直ぐに水をお送りした組織の代表の方から、こんな詰め合わせを頂いた。くまモンとか熊本の名物が萌え絵になって紹介されているパックコーヒーと、エントリートップのコーヒーのフードジュート(麻袋)の再利用テディペアだ。ラップしてあるとローラ・パーマーみたいだ、なんてことはおもつてはいけない
 麻袋熊と見つめ合ったりして、なんとなく忘れていた幼年期を思い出した。テディベアなどという高級なおもちゃなどは買ってもらえなかった私だったが、祖母が頑張って製作してくれたおかげでぬいぐるみのクマが「3つの下僕」のように三体仕えていた。
 1号はプロトタイプで、やはり祖母もノウハウのなかったところで、部品の耐久性に問題があり、脳みそが飛び出しかけてて(そのスペースに隠し武器を持っていたが)、その代わりにと投入された主戦機になるはずだった2号は、シリーズ最高の頑丈さと大きさだったが、父親が脱いだ下着を上に置いたので少し異臭を放つ仕様となり、嗅覚が敏感な子供であった私は、見捨てずにそれで遊んでいるとメンタルがダウンしてくるという特性が有った。したがってもっぱら小振りなシリーズ最高峰の3号の出番が多かったのを覚えている。叔父が笑いながら「煎餅グマ」と呼んだ、顔が球体でなく、ややペチャンコの、今どきの子供に渡せばコレジャナイ感満載の「テディベア」だったが、お気に入りだった。小学校に上がるときに、静かにお別れした。今考えると、顔は耳さえ変えれば猫でも通用したので、私には好みの造詣だったのだろう。
 彼等はただのテディベアではなく手足を折りたたむとガメラのように回転ジェットで自由自在に宇宙を飛びまくり、成層圏から落下しても不死身で、怪獣、怪人たちと日々決戦を演じていた。でも名前はただの「くまチャン」〜号だった。幼稚園の同級生は、我が家で遊ぶときは皆、彼等を入れて、地球防衛軍とかみたいな具体的な名前を持たない正義の軍団遊びに矛盾なく付き合ってくれていた。
 頂いたテディペアは私には極めて趣味の良いものに見える。空を飛んだり、パンチやキックを放ったり、眼からビーム発射したり、ダイヤブロック(レゴじゃない所ポイント)の光線銃やロケットを扱ったり、誰にも見えないバリアを張ったりする能力はなく、静かに私を見つめ返すだけだ。やはりこれは静かに病室で過ごすにふさわしい存在だなと思った。
 幼年期私に仕えて、バックの中に入り込みながら、凶悪怪獣や宇宙艦隊と戦った三体は、特別な存在だったのだろう。でもまあこんな壊れて修理中のオジサンのところに来たわけだから、何かの使命があるのかもしれない。眼から復元光線でも出してくれても全く文句はない。君のしたいようにしてくれていいよってなもんよ。
 甘いものに飢えていたせいか、ウエハースはなんか嬉しかった。その後、和菓子セットが届き、これもいつぞやの鎖骨返しかなとありがたく拝受した。

# by complex_cat | 2016-08-27 22:26 | My Shot Life | Trackback | Comments(2)