猫ログ
2009年 06月 05日

傷が縮小しなかったら手術もあり得る。彼の年齢で麻酔と手術のストレスはかなりリスクがかかる。びっこを引くこともないし,食欲もあるので,傷が引いてくれると思っている。

家の中で暮らす猫は,公陳丸やチコに比べれば刺激に飢えてる。たまには良いこと有るね。

彼らは一夫一妻で有名なのだけれど,今日は二人連れでハンティング。いや,多分ペアだと思うのだが。ペアでなければ,排除しているはず。
ヤモリとかも,ニホントカゲ,カナヘビとかに混ざってチコは持って帰ってきてしまう。

子供の頃住んでいた家にヤモリがいたことを思い出しました。
公陳丸氏の軽快を願います。
かわいい〜…ゲッコー類はフニフニしていて、何となく頼りない感じがして、捕まえるのに気を使うんですけど気持ちいいですね〜。
公陳くん、災難でしたね、一日も早く全快される事を祈ります。
6月組の皆様、お誕生日おめでとうございます。
公陳丸,インターフェロンも打ち続けているので,多分大丈夫だと思います。
うちもミイラ化したのが,ぽつぽつと出てきます。

