Another edge limit of Yakushima
2010年 02月 13日

撮影機材,画像の解説については後日書きます。











順に,
「島にある牧場からの暮景」形態デジの撮影テスト。結構撮れる。
「脱落したヤクシカの角」野外で角を見る機会は,落下量から考えると結構少ない。分解が速いのではと言う仮説を裏付ける溶けかけた角の様子。
「囲炉裏で飛び魚の干物」絶品
「海岸礫」現地の花崗岩は斜長石成分が多くて方形になる。海岸で削られてもエッジが効いている。
「パパイヤの雌花と果実」調理霊については過去ログで紹介してきた。奄美ほど,食材としてどの家庭でも使う,という雰囲気ではない。
「首折れ鯖の刺身」しこしこ絶品。
「地元の魚屋さん1」
「地元の魚屋さん2」首折れ鯖,捌く前のものなど,鮮度はすばらしい。
「消滅した小杉谷集落の小学校跡」かつて屋久杉伐採を基本とする林業の町があった。
「大川林道」このあたりの臨床は未だ健全。
「ヤクジカの子」有害鳥獣駆除で雌親を失い保護されて,故日吉氏の元で育てられていた「鹿之助」
「ヤッコソウ」構造的にとても面白い。屋久島のものについては採集のためには許可が要ります。
ブラジルに住んでいたとき、とろんとろんに熟したパパイアをじゅるじゅる吸うように食べてました。で、地面のそこらへんに種をほっぽっておくと、わさわさといっぱい生えてくる。発芽率はすごかったですよ。
ポルトガル語ではパパイアはママォン。実のかたち見てるとパパよりママのほうが似合う気がする...。
satomi
うちの店にあるパパイアはこの寒空の下、屋外にほっぽり出されています。雪が降ってきた時だけ、店内に入れて貰えます。
枯れる様子はありませんが、花芽などは着けようがありません~。
一度、何を勘違いしたのか、それらしきものは着いてましたが…。
当然ながら、後はさっぱり…。
気温もさることながら、肥料が足らなかったようです…orz

