ネコのレリーフ
2011年 05月 09日




レリーフとはちょっとイメージが違うか。今日は28℃近くまで。さすがに,恥ずかしながら,抵抗勢力が居るために遅延していた炬燵を片付けたわけで、ナッチ最後の抵抗。いつまでたってもそのまんまで,眠り込んだりする状況に、ワイフが掃除機を向けてようやく出てくれたそうだ。
しかし,チコもそうだったが、天板外すとなんでここに猫は入りたがるのか不思議。
今日は,猫的にとんでもないことがあって、オドアイのレンポウがユッチのお尻を追っかけて、ネコドアから我が家まで侵入してしまった。
彼はワウワウ啼き声を上げてパニックになりかけていたが、首輪もしていて人間には慣れていることがしっかり確認できた。私に素直に抱き上げられてネコドアから出てもらった。チコは不在だったが、ナッチがしばらく猫ドア方向に威嚇音を飛ばす。
秘密基地の入り方を覚えられてしまったようなもので、とても困った。家の中でチコとバトルになって変なところに逃げ込まれたりしたらとか,トラブルをいろいろ想定するに頭が痛くなった。
マグネットキー式のネコドアもあるが、かなりの高額であるし、そもそも首輪をちぎり落として帰って来るようなチコにおいては,むしろそうなった時のトラブルも気になってしまう。だが、そうは言ってられないかもしれない。
今日は仙台でも26度とか。
ここはもう少し低いはずですが、慶が布団に入って寝てくれて、
嬉しいけど、なんでこんなに熱をもっているんだーと自分を心配した朝でした。
レンポウさんは、飼い猫だったのですね。
家の中でバトル!前に猫ドアをつけていたときに経験があります。
猫も人間もパニックで、すごいことになりました。 (>_<)
チコさんの首輪の心配がありますね。

