
以前はロングレンジは彼が受け持ち、ショートレンジは公陳丸が受け持ち,疑似兄弟的にテリトリー・ディフェンスをやっていたのだが、公陳丸を失って以来、ショートレンジのテリトリーディフェンスが手薄になり、ユッチがトレースされてしまうこともあって、様々な猫にコアエリアまで侵入を許すことになった。今日も忙しいチコ。

お隣の菜種畑で,クロネコのヤマトと遭遇。とりあえず、直接コンタクトによる闘争ではなく,大声大会で圧力をかけて追い出す。

猫ドアの前,ユッチの匂いを嗅ぎまくっていたヤマトに猫ドアの内川から、ナッチがものすごい威嚇音を浴びせる。彼女も大の猫嫌い。メス猫にあって、チコに対して思わぬ援護射撃。ヤマトはなんとか退散してくれた。
前回,間違って猫ドアから我が家に飛び込んでしまったレンポウは,あのときまるでトラップに掴まったように情けない声を出していたが、そっと抱いて外に逃がしてから,こちらには来なくなった。もしも,よっぽど怖かったのかもしれないと思えば、それは少しありがたい兆候。

私が帰宅したら、本当に珍しく居間で寝そべっていたチコ。

私も体調が良くなかったので、そばに寝そべったら、思いのほか甘えてきた。

ゴロゴロ音発声,私の頭を抱え込んで髪の毛を舐める幼獣返り。外ではよくあるのだが、家の中で甘えられたのは、久しぶり。
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