
夜桜を撮影するのに次男が付き合ってくれた。
SONY α NEX-6, (Original) Voigtländer Nokton 1.5/50

公園の照明の届かないところの桜を探す。三脚立てて,数十秒の設定。長時間露光の最中に,LEDライティングで,筆で色を塗るように,ライトを振って塗りつぶす用な感じで撮影。
SONY α NEX-6, (Original) Voigtländer Nokton 1.5/50

本当は,一緒に月を撮りたかったのだが,朧月が,セッティングをやっている間に,雲に隠れてしまった。
SONY α NEX-6, (Original) Voigtländer Nokton 1.5/50

NEX-6のbulb露光は,もちろんリリーズボタンを押しっぱなしにするしか無いのだが,ワイヤレスリモコンを使うと,bulbのロックが出来て,再びリモコンのスイッチを押すまでシャッターが閉じない。いわゆるかつての機械型一眼レフの主戦機には付いていたレリーズロックやT(タイム)露光モードと同じ使い方ができる。
SONY α NEX-6, (Original) Voigtländer Nokton 1.5/50
なのだが,ISO100に感度を落としても手元のLEDライトが十分に明るいので,あまり長時間露光でややこしいことをしなくても写せてしまう。オート露光の30秒と私と次男の2個のLEDの塗り絵で,このくらいの画は撮れてしまう。
SONY α NEX-6, (Original) Voigtländer Nokton 1.5/50

夜の公園の滑り台。ちょっと油断して手振れした。NEXにはMINOLTAオリジナルの本体側でのCCDを動かすタイプの手ブレ提言機構が付いていないので,レンズ本体にその機構が付いていないレンズと交換すると,油断して,時々やらかす。
SONY α NEX-6, (Original) Voigtländer Nokton 1.5/50
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