最近は、猫ドアから侵入してくる「白いやつ」が餌袋を洗面所まで引津って行っていたりで、ユッチとナッチは気がきではなかったりする。

「白いやつ」猫ドアから、侵入を果たすが、追撃され脱出するところ。正面から顔と首輪を確認できていなので、よくわからないが、ちょっと彼にしては膨らみ過ぎではないかと、ワイフは言う。レンポウの「白いやつ」マークⅡ、要するにレンポウ以外の猫だとちょっと厄介。我が家の猫達からは人気のないレンポウは、凄まじく人懐っこかったりする普通の飼い猫である。

ユッチは、帰宅するとものすごい勢いで二階に逃げて行くことがある。大抵、よそのオス猫に追撃されたとき。永遠に発情が来ないユッチであっても、相手方にとっても意味はないと思えるのだが、コンディションチェックということなのかもしれない。無駄なのだが。

とりあえず、レンポウなのか別の猫なのか、センサーカメラを室内に仕掛けてみたが、ナッチが外のレンポウに反応して写ってばかりなのと、もともと3m以上先の被写体に合わせられていて、補助光発光時は露光制御ができない仕様なので、ワーキングディスタンスが確保できなくて、夜間は全部赤外線光が露光オーバーになってしまうので、改めて外に仕掛けた。
で、こういう状況になると、見事に侵入者は現れなかったりするわけで、チコとユッチだけが撮影されて既にⅠ周間。
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