1月に2kg☓2のアンクルウェイトを脚に巻くようになって半年が経過。
これでチャリも漕いでいるが、普段から負荷を感じなくなったので、3kg☓2に重さを増やした。初日はちょっと張り切りすぎたようで、眠りについて、明け方にちょっと脚がつった。
併せて6kgだが、6kgっていうと、チコの全盛期の体重が6.8kg。今は5.5kg。その程度のものを片足に半分ずつつけていることになる。MacBook Airが1.08kgだから、片足3台☓2で、6台分。日常的につけているってちょっと頭おかしい。残念ながらズボンの足元は、2kgの時のようにスッキリ隠せなくて、製品の仕様もあるが、明らかに太くみえて、モビルスーツ的。これは誤算だった故、休日、プライベート空間でしか使えないかも。
他に6kgっていうと・・・・・
この電気ネズミ。
要するにピカチュウ1匹、両足にしがみついてる計算になる。
Trekの ロードバイクÉmondaシリーズなどでは、完成車そのままで、5〜6kg台。チャリンコ一台、脚に着けてチャリンコ漕いでいるという不思議。っていうか、カーボンフレーム、今どきは凄すぎる。金かけられる自転車乗りではないので、高性能軽量ロードバイクとは縁遠いのだが。
いずれにせよ、6kgを日常的に嵌めていれば、なれた頃には、蹴りは音速を超えるかもしれない(ないない。
ロードレースに出るつもりはないし、フィットネスと生活移動が目的なので、大きな問題ではない。時々通勤に使っているフルサスのMongoose pro MTBは17.4kgある。日常の足であるMeridaはディスクブレーキ化とSR SUNTOURリモートロックアップ機構付きサスペンションフォークに換装して荷台付きで14.8kg、末っ子のMerida Matts 10のネイキッド14.6kgより重い。Merida GRANDROAD T1がLEDライト、サイクルコンピューター着けて11.2kg(すべて実重量を秤量)。高額チャリとは無縁な世界の自転車だと、重さはこんなものだ。
多少軽いチャリも、パーツのあり合わせで組んで作るつもりでいたのだが(末っ子が組み立てやってみると言っている)、軽量化=お金次第なので、どの程度の重さになるか。そこそこのロードを手に入れるの幸福に勝てるはずもないのだが、街乗り限定ならカーボンフォークが2本ほど転がっているし、COMMENCALの小ぶりのフレームに26インチにロード用のタイヤを嵌めて、とまあ、キメラだが変態バイクがまた一台。
軽量20インチシティコミューターとしてのアルミフレームWACHSEN Weiβ BA-10が13.0kgなので、11kg台で小型で走り回れれば良いと思っている。 ちなみに、今どき、子供用寸詰まりに見えるほどの小型軽量で売るアルミフレームのBRIDGESTONEカリシア(CAL22T)でも、ママチャリ的強度を確保するために16.5kgもあるのだ。
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