チコにお昼寝時流して良いと許可をもらった曲シリーズ #6

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 このシリーズも6回目、気がついたら緊急事態宣言解除となっていた。居間を共有しているチコが眠っているときにオーディオで流してもいいかなって曲を見繕っていたら、なんとなく続いてしまった。面倒くさいのは、エキサイトブログのライフログ検索機能がなぜか使えなくなってしまったのでAmazonのCD含めた商品リンクが貼れない。しょうがないので、苦肉の策としてアマゾンからのリンク付きコンテンツを張り込むことで、似たようなことをやろうとしている。まあ、アフェリエイトしてないし、見てくれはちょっとばかりとっ散らかったようになってしまうが、気にしない。
 追記ー 一応、2月からエキサイトブログの方には不具合を連絡していたが、返事がなく、もう一回出した。メールのタイトルに「2回目」をつけて。
ようやく返事がきた。

いつもエキサイトブログをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
エキサイトカスタマーサポート担当:〇〇と申します。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
現在AmazonのAPIの仕様変更によりライフログ機能が正常に動作しなくなっております。
調査に時間がかかってしまったこと、また、大幅な改修が必要な為今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。
本件に関しましては、お問い合わせにお手数をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
ご案内の内容について、ご不明な点がございましたら、詳細をお書き添えのうえ、本メールへご返信ください。
今後ともエキサイトブログをよろしくお願いいたします。
エキサイトブログ
AmazonのAPIの仕様変更って、かなり前だったと思う。エキサイトのライフログが使えるか使えないかは、アフェリエイトする人たちも特に困らないからか、あまりクレームが来ていないのか、そのままだった模様。とりあえず、いつまでにトラブルシュートしてもらえるか分からないので、それは確認しようと思う。
追記ー本日、2020/06/16 無事にライフログが検索して貼り付けられるように復帰していた。ありがたいので、それを使って体裁を修正した。
 Keith Jarrettは、マイルス・デイヴィスのバンドに参加するなど、王道のジャズピアニストの経歴でありながら、彼の全盛期においては結構クラシック音楽ファンも多かったという印象。彼の〇〇コンサートシリーズは、譜面なし、ぶっつけ本番の即興(Total Improvisation)によるピアノ演奏で、そのスタイルから醸し出される音色は繊細でかつ、かつてのクラシックの即興演奏はこんなスリリングなものじゃなかったのかてなことをどれも思わせるような作品群。踏み鳴らす足音や唸り声なども混じりながらの、独特の彼の世界だ。
 その試みは、先にブレーメン・ローザンヌで行われた演奏の三枚組LP(CDでは2枚組)『ソロコンサート(Solo Concerts: Bremen & Lusanne)』というアルバムで大きな評価を受けた。しかし、彼の来日時、彼のソロピアノを聴こうと集まった圧倒的な日本の音楽ファンによる動員人数を確定的なものにしたのは、なんと言ってもその次の『The Köln Concert』だと思う。 まあ音楽は好みだし、ウインダムヒルレコーズ全盛の頃にジョージ・ウインストンが売れていた時、私の知る音楽ファンの教授は、「何、このキース・クレイダーマンみたいなのは?!(はい、Keith JarrettとRichard Claydermanを合わせた造語ですね)」みたいに言ったりしたので、万人受けして聴きやすい音楽を、ちょっと斜めに見たくなる人もいるっていうのはあるのだけれど。
 彼のピアノがツボにハマるような人は、初めて試聴する出だしで鳥肌が立つかもしれない。彼のタッチは柔らかいだけではなく、本当に音色が美しい(とオケの先輩が言っていました)。即興演奏で二度と同じフレーズが出てこないということでは完成度はとても高い。特に最後の小品とも呼べる長さのpart II Cが大好きなファンも多く、これだけ検索すると完コピしてこれに挑戦されてるピアニストは結構おられる。ちなみに、最初のLPからのCDに移行する時に出された『ケルンコンサート』はこの肝心のpart II Cが入ってなかったということで、割とファンにはショックを与えた。CD収録時間のスペックから考えると、いっちゃん最初はどうも半端なフォーマットがあったようだが、その後、スペック上入らないわけはなくてどうしてそうなったのか、現時点で調べてもよくわからない。現行のCD版はもちろんLP同様part II Cは収録されているが、間違って入っていないものが中古市場で見つかれば、それは誰かが知らずに手に入れて、part II Cが入ってないと泣いた、初期のCDだと思う。
 この後、日本での圧倒的な評価とコンサートの成功により日本贔屓になったのは当時のミュージシャンでも少なくなかったわけだが、彼も御多分に洩れずそういうことになり、北海道から福岡までの7都市を周り、その演奏は『サンベアコンサート(Sun Bear Concerts)』という当時LP10枚組という弩級の作品群となった。ちなみにアルバムジャケットには、英文のタイトルとアーティスト表記があるが、ど真ん中にカタカナで『サンベア・コンサート』と銘打ってある。フォントではなく手書きだ。日本の人たちの為に、だろうな、これは。

 ちなみに"Sun Bear"とは、北海道講演のオフの時間に、当時の札幌の動物園に彼が行った時、ヒグマの獣舎の前で、「この熊なんて呼ぶの?」って聞いたところ、随行した日本人スタッフが羆を日熊だと思ってか"Sun Bear"と訳してしまったという逸話からだという話。まあ本来の英語名"Brown bear"だったら、全然面白くないわけで、これはやっぱりそう訳した人が、羆の英語名なんぞ知らなかったことは素晴らしかったわけで、正解だったと思う。ものすごくイメージが膨らむ『太陽熊』最高!
 追記ー調べたのに書き忘れていたけど、'sun bear'と言えば、実はマレーグマのことなんだよね。キースが見ていたのは、確かに羆だったはずなのだが、ひょっとして異聞が伝わった可能性もある。マレーグマ・コンサートってのもちょっと微妙な段。マレー熊、可愛いけど。
 ご当地キャラの時代はそのあと数十年後だったわけだが、くまモン以前に太陽グマ作られてればどうだったろう。北海道には、ヒグマより恐ろしくて子供が泣き喚く「メロン熊」がいるけど。
 最近は、貧相な日本家屋においても、音を出す方が気を使ったり防音防衛をするようになって、あまり悲惨なニュースは聞かないが、ピアノの音が煩いからと人殺しだって出た時代もあったわけだが、オーディオ機器から流れる音量は、状況気分に合わせて調整できるわけで、とりあえず我が家では大音量は諦めて、ミニスピーカーシステムで楽しんでいる。チコはよく眠ってくれている。


 とりあえず、ジャズ、クラシックピアノを引ける人にとっては挑戦しがいのある即興演奏なので、一つKeith本人のものではなく、Youtubeで見つけた標準的なものを貼っておきます。このレベルで弾きこなせれるピアノの演奏能力があって、このpart II Cが弾けたら気持ち良いだろうなって思う。


 「スーパー・ギター・トリオ・ライヴ!」 なんて、邦題タイトルを付けられて、こちらも即興演奏的な成分がかなりある、アコースティックギターの神と呼ばれた三人衆のライブアルバムである。それぞれが伝説みたいなギタリストなわけで、その三人の合奏っていうとなんか器楽演奏会みたいだが、ともかくスリリングな調べはもちろんアンプラグドによるギター職人演奏。このシリーズでもご紹介した、Chick Coreaのバンド、"Return to Forever"にも参加していたAl Di Meolaと、ヒンドゥー教に改宗した英国人John McLaughlin(当時インド音楽に傾倒したアーティストではよく聞いた話)、そして、超絶早引きでデビューアルバムはあらゆるジャンルのギターファンを驚嘆させたフラメンコギターの革新者、スペイン出身のPaco de Lucíaが世のギタリストファンを驚かせた圧巻ライブ。
 ちなみに実は『スーパーギタートリオ』というのは、最初はこれまたジャズ、ロック、クラシックの融合を高い次元で行ったフュージョンギタリストであるLarry CoryellにJohn McLaughlin、John McLaughlinの二人を合わせた三人だった。
 だから、途中からLarry Coryellが抜けてAl Di Meolaが入った形になってからのライブということになる。そうなのだ、超絶アコースティックギタリストは実は、話として納まりの良い?四人衆だったのだ!(別に「最弱の人」とかいません)。
 ちょっと激しいスパニッシュギター風の調べもあるけど、やはりアコースティックなので、そのあたりはソフトかもしれない。まあ音量次第だが、チコはよく眠っている。


Al Di Meolaの『カストロマリン』はもっとソフトアンドメローな雰囲気があり、気が付いたら寝入ったりする音楽には、こちらの方が良いかも。退屈という意味ではないですが、上記ライブはあまりにもスリリングなので。

 Moody Bluesは、Led ZeppelinのJimmy Pageが「本当にプログレッシブロックバンドは、Pink FloydとMoody Bluesだけだ」と言ったとかいう伝聞が伝わっているのも、もはや伝説の世界か。年老いたJimmy Pageは私にはドクター・中松と区別がつき難かったりする。時は残酷だ。
このプログレの大御所。ジョジョで有名なスタンドとなって、その名前は下の世代にも刻まれた。それもあっという間に消えていくか、今は。
 数々のヒットアルバムをチャートに送り出した彼らだが、ダントツ全米1位になったのは、このアルバムと『ボイジャー - 天海冥』だけである。でも意外と、彼らのアルバム紹介では、他のアルバムが紹介されて、出てこなかったりする。
 ハイテンポの激しい曲は少ない、Justin Haywardのボーカルもメロトロンの調べも、チコ向きかもしれない。メロトロンって、機械的なサンプリングされたテープに記録された音源が、対応キーボードを押すと流れるという、鍵盤楽器の演奏者により、弦楽器、管楽器などの音を奏でることを可能とした、電子合成音楽器以前のテクノロジーなのだが、それが今のどんな音でも出せるデジタルサンプリング技術による音と違って、独特の歪み方をしている。それが、むしろ、ああメロトロンの音だってわかって、心地よかったりする。チコもよく眠っているのだ。


 彼らのベストアルバムは、活動期間が長いので、ファンは、選ぶのが難しい。最初は、ディズニー映画音楽に着想を得た、「サテンの夜」というアルバムが大ヒットした。それから60年代70年代とそれぞれのロックを吸収しつつも独自のサウンドを作り続けてきた。ベストアルバムは簡単には選べないけれど、好きなアルバムと言われたら、これ。
 無論、一曲目から大好きだのだが、Justin Haywardが美しく歌い上げる二曲目は、いつ聴いても涙しそうになる。あまりこの動画の風景には影響されず、見ずに自分のイメージを膨らませた方がいいかも。オケを引き連れたライブ版映像もあるのだけれど、やはり音の完成度の高いオリジナルを。
 


このシリーズではやらなかったのだけれど、ちょっと、歌詞をつけてみる。

I've had dreams enough for one
And I've got love enough for three
I have my hopes to comfort me
I've got my new horizons out to sea

(CHORUS)
But I'm never gonna lose your precious gift
It will always be that way
And I know I'm gonna find my own peace of mind
Someday, someway.

Where is this place that we have found
Nobody knows where we are bound
I long to hear, I need to see
Cos' I've shed tears too many for me.

(CHORUS)
On the wind, soaring free,
Spread your wings, I'm beginning to see
Out of mind, far from view
Beyond the reach, of the nightmare come true.

(下手糞な訳詞をつけておきます。)
私1人が持つには十分な夢を抱いてきた
そして私にとって3人分を満たすほどの愛を得てきた
私の望みが私自身を癒してくれるようにしてきたんだ
そして、私は海の彼方に新しい水平線を得た

でもあなたからの大切な贈り物を決して失いたくないんだ
それは常にそのままでいて欲しいんだ
それが私自身の心の平和を見つけていくと知っているから
いつの日か

私たちが見つけたこの場所はいったいどこだろう
私たちが縛られている場所がどこか誰も知らない
私は耳を澄まし、目にしようと思う
そうでなくては私自身のためにたくさんの涙を流してきたんだから

でもあなたからの大切な贈り物を決して失いたくないんだ
それは常にそのままであって欲しいんだ
それが私自身の心の平和を見つけていくと知っているから
いつの日か…

自由に舞い上がる風に乗って
あなたの翼を広げなさい 
僕は見るだろう
視界は遠ざかり 心からを自由にして
悪夢も届かない遥か彼方の世界へ

(New Horizon)


 このユニット、活動は、結構以前からだったのだけれど、日本でも2019年のフジロックフェスに出たことから、かなり注目を集めるようになった。その名もクルアンビン。その成り立ちは、テキサス州ヒューストンの教会ゴスペルバンドでギターを弾いていたマーク・スピアと同様にそこでドラムを叩いていたドナルド・ジョンソンの二人に、スピアが友人を通じて知り合った中東建築とアフガニスタン音楽を勉強中だったローラ・リーにベースを教えて、不思議な男女三人のユニットが完成した。
 エスニックではなく、多様な成分が入っているけど無国籍とでもいうべきか。スピアがベンチャーズ的テケテケサウンド系の音のギターを駆使し、ローラのユニークなベースと、あまりにも現代的で隙のないDJ・ジョンソンのドラムが音をまとめあげる。本当、よくこんなバンド作ったなっていう感じの三人。
 ジャンルとしてはサイケデリア、ソウル、ファンク、インストゥルメンタルロックとなっているけど、彼らはカテゴライズを嫌うようだ。
 基本インストルメンタルバンドだったのだけれど、他のアーティストと共同で活動した作品は、ボーカルが入ってるし、ローラ・リーがムーディなスキャットを入れたり、最近はボーカル入りと言ってよい曲も増えているので、単純なインストルメンタルロックだけではなかったりする。
 新コロナウイルスの緊急事態宣言前ギリギリに作られた、'So We Won't Forget'のミュージックビデオは、なんど桜シーズン目前の栃木県烏山で撮影された模様。本当、不思議なサウンドとビデオ。日本限定のアルバムもあって、日本との関係も決して小さくない。アメリカの音楽シーンは、こういうバンドのニッチは簡単には広がらないから、寧ろ戦略としては多様なリスナーに対する懐が広くてかつ展開によっては影響が小さくない日本の音楽シーンから羽ばたいたバンドは少なくなかった。QueenとかJapanとか。日本の経済的な立ち位置が落ちていく今はどうなのだろうと思ったりしているけど、海外アーティストが、何しろ多様で歴史がある日本の音楽ファンのことを思ってくれているのは、いろいろな場面で感じることが多い。

 目下、日本の音楽シーンの中では、かなり注目のバンドである故、「クルアンビン」で検索すれば、プロの音楽ジャーナリストの解説がいろいろ読めるので、そちらにお任せする。ローラ・リーがあまりにも不思議な存在感のあるセクシーな成り立ちで、彼女への注目度も高く、バンド全体のイメージへの貢献は大きいだろう。
 「飛行エンジン」、または「飛行機」という意味のグループ名がタイ語であるというところも、テキサスという出身地を並べてみるととても結びつかないこと自体がこれまたユニーク。
 「先生!世の中には、いろんな人がいます!」てな感じで叫びたくなるようなバンドだ。








 オンドマルトノっていう、聞きなれない人は聞いたことがないであろう(どっかの話法)楽器の第一人者。実はクラシック音楽の系譜の中で現代音楽に連結する、オリヴィエ・メシアンというクラシック音楽帝国の最後の大物の作り上げた荘厳なトゥーランガリラ交響曲には、このアナログな電子楽器のパートが存在するし、パリ国立高等音楽院には、オンド・マルトノ科というのがあって、原田氏はそこを主席で卒業された、何度も書くけど第一人者。
 ちなみにメシアンは鳥類学者でもあって、多くの鳥のさえずりを採譜して残している。それにインスピレーションを受けて作られたクロウタドリの曲ーLe Merle Noir ('The Blackbird')なんかもある。残念ながらというかやっぱり現代音楽は現代音楽で、猫の快眠方向とは多少違う気がする。少し、不安になる。人間のほうが。



 オンドマルトノはテルミン類似の電子音を発生するが、オルガン型キーボードがあるけれど、それを操作もできるが、その手前にあるスイッチを操作するそうほうもある。凝った高級オーディオのような見栄えの複数のユニットに分かれるかなり大掛かりな楽器だ。分かりやすい原田氏が登場する解説がYoutubeにあるので、そちらを見て聞いていただいた方が速いだろう。どちらかというと、楽器が不可思議すぎてまず解説からだ、みたいな動画が割とたくさんある。演奏者は、思いの他おられる印象。
 グラスハーブのようで繊細だが、寧ろ、テルミンのような音階、音量のゆらぎを使った演奏というよりは、もう少し現代シンセサイザー的キーボード演奏のようにも感じる。なに、これ、ミニモーグ?(初期のシンセ製品)って思ったりする。



 
 チコのような猫に快眠してもらおうと思ったら、あまり現代音楽に振ったような選曲のものは止めた方が良くて、もちろんそちらはオンドマルトノの可能性を引き出せるような演奏なのだけれど、メンタルが逆立つようなものではなく、もっとオーソドックスに演奏されているようなアルバムが良いかと。
 エキサイトのもう一つの欠点は、一度ライフログに登録したものは、二度目の登録ができないので、過去登録の中から探さないといけないのだが、登録済みのライフログの検索機能がないこと。しょうがないので、原田さんの別のアルバムを貼っておく。




    
 同じ不思議アナログ電子楽器である、テルミンの方はもっと肉声に近いなって思うことがある。『大人の科学』雑誌のおまけではなく、やはりプロ用の良いなって思うのと、演奏者の表現によるのだけれど。参考というか、こちらもお気に入りで、動画の奏者はCarolina Eyck、彼女の選曲は循環音楽的な表現が多いのだけれど、これなど途中でテルミンの音か彼女の声か分からなくなる凄い演奏。プログレだよね(異論は認めます。
 まどろんで聴いていたらまるで夢の中のよう。チコは多分そういうことはあまり気にしないで寝ている(と思う。





 若干、J-POP成分が足らんなあと思ったので、谷山浩子さんを最後に加えました。彼女は昨年、夫君を亡くされていたというのを本人のツイートで知った。別に家族でも親戚でも何でもないのだが、古くからのファンとしては、ちょっといろいろ考えるものがあった。

まあ、このブログの正確ならこっちのデビューアルバムなんだろうけど。もちろんプログレッシブロックである。だってWikipediaにもそう書いてあるのだから。
薬のCMに使われたことで、世代の上の方では多くの人が知っている、彼女の世界が伝わってくる佳曲も。このような曲、彼女以外誰も作れない気がしている。
彼女の曲が猫と相性が悪いはずもなく。子守歌だよね。




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Commented by umi_bari at 2020-05-30 20:29
チコちゃんたち、健やかに寝ていますね。
可愛いですね、バグースです。
ほう一つのニャンのお名前はなんて言うんですか。
チャンス爺さん、二階でうんちとかオシッコ、
悪さをしています。
今は二階の階段上を封鎖しています。
Commented by bumidayat at 2020-05-30 23:30
こんばんは、Sariです。

チコさん、かなり沢山の曲がOKなんですね、それもお洒落な曲ばかり(^v^)

耳が遠くなり、どの曲も聴くことができなくなりましたが、
懐かしいものが並んでいて嬉しく読んでいます。
  ありがとうございます!
Commented by complex_cat at 2020-05-31 06:25
アラックさん
チコも粗相を少しだけするようになりました。
基本的にこっちのミスなんですけどね。
チコとなんとなく仲がいいのはナッチといいます。
神経質ですが、チコのことは大好きです。
Commented by complex_cat at 2020-05-31 12:07
Sariさん、
割と最近のものも入れてますが、長い期間から選曲をしております、ノスタルジーをお感じいただけたようで、幸いです。
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by complex_cat | 2020-05-30 20:08 | Incoherent Music Box | Trackback | Comments(4)

Necology(=猫+Ecology) and Nature Photo Essay, Camera classic, Martial arts & etc. 本サイトはhttp://complexcat.exblog.jp/です。画像はクリックすると大きくなります


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