Dangerous cat
2006年 02月 12日

画像を見て、気がついたのですが、前回目撃したワイフも言うのです。傷口が化膿したまま、ぜんぜん治る気配がないのだそうです。二匹の主治医の先生の話では、こういった化膿している傷を持っている猫は、実際かなりやばい個体で、雑多な菌と一緒にFIVを持っている可能性も高いという話で、拙いことになったなぁと思いました。

公陳丸とチコにはかかわってほしくないので、得意の猫族の威嚇音を思いっきり上げて、彼には退散してもらいました。と、チコベェが追っかけていくではないですか。まだ戻ってきません。この傷も、チコが負わせた可能性もあります。
明日から出張と、そのあとはしばらくハードな日が続きますが、心配事がひとつ増えてしまいました。
困った。
Minolta A1
暗闇でのAFの作動は今ひとつ。
長男が,今,ドリトル先生を1巻から読み始めたので,昨晩は,猫語教室ごっこをやって発声練習していたので,直ぐに威嚇できました。もう,来ないと良いのだけれど,無理だろうなあと思います。
C_Cさん居ない間、ご長男に頑張って頂くしかないですね。
G馬場がスモールパッケージホールドで勝った試合は覚えてますが。。。。何の参考にもならないコメントしてごめんなさい。
私も、すっかり猫語が話せるようになりました(^^;

