Fahrenheit 67.1
2008年 03月 16日



公陳丸は・・・・多分,お隣の庭で昼寝でしょう。
仕事が終わらないので,休みはありません。家に戻って,家族と食事して,また仕事場に戻ります。昨晩は明け方の3時過ぎに帰宅。遅かったので,流石に日曜日の朝ぐらいは朝寝しました。

体温は100Fを超えたら,熱があると。なるほど。
10度台 -- 厚い霜が降りる。
20度台 -- 薄く霜が降りる。
30度台 -- 寒い。氷点に近い。
40度台 -- 寒い。厚い衣服が必要。
50度台 -- 涼しい。適度な厚さの衣服で十分。
60度台 -- 暖かい。薄手の衣服が必要。
70度台 -- 適度に暑い。夏服が必要。
80度台 -- 暑いが耐えられる。少なめの衣服
90度台 -- とても暑い。過熱に対する予防措置が必要。
100度台 -- 危険なほど暑い。
セルシウスvsファーレンハイトは欧米では結構まだ戦いの真っ最中のようです。尺貫法をあっさり捨て去った日本とは,ちょっと事情が違いますね。
変換式は以下の通り,だそうです。
F=9/5・C+32
C=5/9・(F-32)
私の場合,‘Fahrenheit’と聞けば,ブラッドベリでもなく,マイケル・ムーアでもない。
このアルバムを思い出します。
FahrenheitToto / / Columbia
ISBN : B000002669
わたしも今度猫と暮らすときは、外には出さないようにしようと思っております。少々かわいそうですが、猫のことを思うと一番良いような気がします。
コダックのカラー処方を経験した人にとっては68°というのは標準として意識されているのでは。

