デジタル・マイクロスコープ(玩具レベル製品)遊び
2008年 06月 12日


おー,結構遊べますね。素の画像のクオリティが低いのでレタッチできる部分も僅かですが。一昔前の携帯デジの画を思い出します。
LEDライトのシリンダー,カエルのトイ,羽毛,ベルツノガエルの硝子化したミイラが混ざっております。他にはオニタビラコの雌蘂とヒメコバンソウの種,Aさんの使われている歴戦の傷だらけのSUNTO(見た目高額には見えない北欧製ダイビングコンピュータ)などなど。
それと美女お二人のほっぺたと腕の皮膚の画像が。きめが細かいのかどうか分かりませんが,お二人ともお肌は綺麗です。といいつつ,実は私のお尻のほっぺだったりして・・・・なんてことはありません(引かなくても大丈夫)。微細な産毛のある方がお二方の顔の皮膚です。
自分の面も撮影しましたが,髭の毛穴がグロくて,とてもアップできる代物ではありませんでした。よく通販でお肌チェック用のデジタルマイクロスコープを宣伝してますが,あれは,被写体が女性だから宜しいのです。心臓の悪い殿方は,悪魔が囁いても自分のそれを見てはいけません。Skypeでも使っているmacamでムービーも撮れますから,編集して昔の科学番組ではよくやっていた,髭の伸びる備速度撮影チックな動画も行けそうです。動かないで居るのが辛いかな。
あ,でも人の皮膚に寄生率100%で巣くう毛包虫(ニキビダニ)でも撮れた日にゃぁ喜々としてアップすると思います。そうか,それを探そう。当ブログのINDEXのダニ目に一種増えるし。良かった,使い道?があった。











本日も脱力状態。微熱があるようなので,志気も上がりません。ちょっと拙いな。
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